●タイトル スーパーロボット大戦COMPACT2
      第一部:地上激動篇
●ハード  ワンダースワン
●ジャンル シミュレーションロープレ
●価格   4,500円(税別)
●発売日  好評発売中
99年4月28日に発売となった「スーパーロボット大戦COMPACT」(以下「前作」)のシステムを流用し、新シリーズを展開。前作に登場しなかった「超電磁ロボ コン・バトラーV」「無敵超人ザンボット3」「UFOロボ グレンダイザー」などおなじみの作品に加え、スパロボシリーズ初登場の「忍者戦士 飛影」「破邪大星ダンガイオー」、主人公が乗り込むオリジナルユニットなど、大きくボリュームアップ!
さらにワンダースワン本体の「本体メモリー」を利用し、データ引継をすることによって、2部、3部の展開に変化が現れるようになっており、2000年の春・夏・冬を独占する「3部作」構成となっているぞ!


本体メモリーを用いたシリーズ3部作
本企画はシリーズ3部作とし、発売時期を2000年3月、夏、冬で予定。
シリーズ間のデータ互換をワンダースワン本体の“本体メモリー”で行い、第1部のクリアデータを引き継ぐことによって、第2部で違った展開が起こるようになっているぞ!(2部→3部も同様)
フラグデータを引き継ぐことにより内容が変化する、
「フラグコンバートシステム」
『第1部』『第2部』は「地上メイン」「宇宙メイン」の2部構成(時間の流れは同じ。ザッピング。)。
1部で立てたフラグを本体メモリーを通して2部に引き継ぐことによってでしか遊べないステージや、手に入らないユニットが設定されている。
完結編となる第3部は両チーム合流しての最終決戦となる予定!
主人公システムを採用。より感情移入できるゲーム展開
オリジナル主人公を登録するシステムを採用。
スーパーロボット世界に、より感情移入できるようになっているぞ。
「1部」「2部」で、男女それぞれ違う主人公を設け、2人の視点から、ひとつのストーリーを追うことになるのだ!
前作で好評だった3つのシステムは今作にも継承、さらにパワーアップ!
コンシューマー機ではおなじみ、迫力のカットインシステムを採用
前作の倍の容量32メガROMが可能にした、雰囲気を盛り上げるカットインシステムを採用。一部ロボットの登場シーン、マップ兵器を使用するときや、戦闘中の必殺武器などにカットイングラフィックが入り、携帯機の限界に迫るインパクトを実現するぞ!
従来シリーズから復活、シリーズ初参戦〜
期待の“第1部:地上激動篇”登場作品
『超獣機神ダンクーガ』
『機動戦ガンダム 逆襲のシャア』
『破邪大星ダンガイオー』
『機動戦士ガンダムF91』
『忍者戦士 飛影』
『マジンガーZ』
『無敵鋼人ダイターン3』
『グレートマジンガー』
『無敵超人ザンボット3』
『ゲッターロボ』
『聖戦士ダンバイン』
『ゲッターロボG』
『機動戦士ガンダム』
『超電磁ロボ コン・バトラーV』
『機動戦士ガンダム0080
〜ポケットの中の戦争〜』
『勇者ライディーン』
『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』
『バンプレストオリジナルキャラクター』
『機動戦士Zガンダム』

※「ダンガイオー」「飛影」はシリーズ初参戦。
「コン・バトラーV」「ザンボット3」「第08MS小隊」を従来シリーズより追加。
葦プロ  AIC・EMOTION  スタジオぴえろ  創通エージェンシー・サンライズ
ダイナミック企画  東映  東北新社
BANPRESTO 2000

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